新庄徳洲会病院
【教育・研修】第1回 徳洲会看護研究発表会に参加|日々の看護を研究・発表へ
庄内余目病院のスタッフが、湘南鎌倉医療大学で開催された「第1回 徳洲会看護研究発表会」に参加しました✨
今回の研究発表会には、全国の徳洲会グループから324名のスタッフが参加し、84演題が発表されました。
全国各地で行われている看護の取り組みや研究成果に触れ、互いに学びを深める貴重な機会となりました。
「開心術の体位に関連した褥瘡発生0を目指して」を発表
庄内余目病院からは、「開心術の体位に関連した褥瘡発生0を目指して」をテーマに口演発表を行いました。
日々の看護の中で感じた課題に向き合い、より良い看護ケアにつなげていくための取り組みを、多くの医療スタッフの前で発表しました。
また、全国の徳洲会グループで働くスタッフによるさまざまな研究発表から、新たな気づきや刺激を得る機会にもなりました。
日々の看護を、より良いケアにつなげるために
今回の研究発表会を通して、全国に仲間がいる徳洲会グループならではのつながりや、互いの取り組みから学べる環境を改めて実感しました。
研究発表会で得た学びや気づきを院内にも持ち帰り、これからの日々の看護ケアの向上につなげていきます💪
当日の様子は動画でもご紹介しています。ぜひご覧ください😊



