庄内余目病院
医療療養型病棟とは?お仕事内容のご紹介|新庄徳洲会病院
医療療養型病棟とは?3階病棟の取り組みをご紹介👩⚕️
新庄徳洲会病院の3階病棟は、
医療療養型病棟として、慢性期疾患や日常的に医療ケアを必要とする患者さんを対象に、
治療・看護・介護・リハビリを行っています。
医療療養型病棟とは、急性期の治療を終えた後も、継続的な医療やケアが必要な方を支える病棟です。
一人ひとりの状態に合わせて、長期的に関わることが特徴です。
現在の病棟では、約4割が血液透析を受けながら重度の介助を必要とされる方、
約2割が終末期の緩和ケアを必要とされる方、そのほかリハビリに取り組まれている方など、
さまざまな患者さんが療養されています。
関わる時間が長いからこそ、患者さんご本人だけでなく、ご家族の想いにも寄り添いながら、
その方らしい過ごし方を大切にしたケアを行っています。
「しっかり向き合う看護がしたい」
「一人ひとりと丁寧に関わりたい」
そんな想いを大切にできるのが、療養型病棟の魅力です🌿
少しでも興味のある方は、お気軽にお問い合わせください😊



